今回は、Wordの「スタイル」機能、そしてアウトラインについてです。 Wordの「スタイル」は何に使える? Wordの「ホーム」には、「クリップボード」「フォント」「段落」「スタイル」「編集」の項目が入っています。 飼料やレポート作成でWordを使うときってありますよね。その時に便利なのがアウトライン機能です。今回は、Wordで作成した文章の読みやすさがアップするアウトラインの効果的な使い方や、その特徴・利点も紹介します。Word初心者必見の内容になっています! Wordのアウトライン機能について紹介しています。あまり認知されていない機能かもしれませんが、論文を作成するときなどに構成を把握しやすくなるため、整った文書を作成することができます。ぜひ活用してみましょう。 Word 2016で番号書式、このレベルに使用する番号の種類やインデントなどを設定するには、[アウトライン]ボタンの をクリックし、[新しいアウトラインの定義]をクリックします。 上記の新しいアウトラインを適用したものがあります。 このときのアウトラインは「現在のリスト」に表示されています。 別のリストを適用します。すると、現在のリストのところが変わりました。 先ほど作成したリストは・・・・・消えてしまいました。 何度も使うようなケースではテン� アウトラインのリストから「第1章・第1節・第1項」を選択しました。 説明用に入力していた不要な文字を削除して、下図のようになりました。 新しいアウトラインを定義する Topへ.