PowerPoint 2013/2016は、.mp4、.wmvとして保存ができます。PowerPoint 2010は、.wmvとして保存ができます。PowerPoint 2007までは、動画変換が行えないので、ご注意ください。 パワーポイントを動画に変換する方法(PowerPoint 2013/2016の場合) 保存の進捗は下部に表示されていますので、途中で終了しないように気を付けましょう。 保存されたら動画を再生してみましょう。 スライドの切り替え時間などは、保存時の設定で変更することができますので、納得のいくまで調整することができます。 プレゼンテーションをビデオとして保存がしたいが、 「動画作成に失敗しました。再度作成を行いますか?」という表示がでて動画として保存することが出来ません。 なのでその理由と解決方法を教えて欲しいです。 パソコンはacerのASPIRE 5745G、CPUはcorei7です。 プレゼンファイルを作ることはパワーポイントの基本機能の一つです。しかし、パワーポイントで音声付きの動画を作成することもできます。この記事では、パワーポイントファイルを動画に変換する方法を紹介させていただきます。 * [ ULTRA HD (4k)] オプションは、 Windows 10を使用している場合にのみ使用できます。 [ビデオの作成] の下の2番目のドロップダウンボックスで、プレゼンテーションにナレーションとタイミングが含まれているかどうかを示します。(必要に応じて、この設定を切り替えることができます。 パワーポイントの動画が挿入できない時、動画の対応形式が合っているかをもう一度確認しておきましょう。 Microsoft公式サイトによると、.asf、.avi、.mp4、.m4v、.mov、.mpg、.mpeg、.swf、.wmvがサポートされているビデオファイル形式になりますのでご確認ください。